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2014年9月1日

「労働運動の活動家として『資本論』をどう読むか」 未来社会と労働者階級の歴史的役割 労働者党後援会 不破社研所長が講演


 全国労働者日本共産党後援会は8月30日、日本共産党本部で学習講演会を開き、不破哲三社会科学研究所所長が「労働運動の活動家として『資本論』をどう読むか」をテーマに講演しました。そのなかで不破氏は、未来社会を切りひらく労働者階級の歴史的役割をマルクスがどのように全面的に示したかを解明しました。

不破講演20140901

 

「しんぶん赤旗」日刊紙、2014/9/1付(クリックで拡大できます)。
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