アクション

2014年12月10日

「リストラを応援するアベノミクスか、雇用を守る日本共産党か」NECOBが門前で訴え


NECOBの森さんが門前で訴え。NECでは一昨年1万人のリストラが強行され、ルネサスでは4年前に発足以来2万4千人が職場を追われ、現在もリストラがおこなわれいる。アベノミクスでは「雇用移動」という名でリストラをするために税金が使われている。日本共産党は大企業の身勝手のリストラストップし、人と技術を大事にしてこそ電機産業も経済も再生する、ことを主張している。今度の選挙では日本共産党を是非大きくしてほしい。