アクション

2015年1月7日

旧社保庁職員 分限免職5年 職場復帰へ新たな決意


2009年末の社会保険庁解体・民営化によって、職員525人が分限免職(解雇)されてから5年。解雇当事者、支援者らが運動し、人事院で解雇処分取り消し判定を勝ち取るなど、たたかいを前進させてきました。今年、解雇撤回をめざすたたかいは新たな局面を迎えます。

20150107旧社保庁

「しんぶん赤旗」日刊紙2015/01/07付(クリックで拡大できます)。