アクション

2015年3月16日

都の正規・非正規職員 雇用環境改善せよ 〈曽根議員〉


日本共産党の曽根はじめ東京都議は13日の都議会予算特別委員会で、都職員の正規と非正規の格差を是正するよう都知事に求めました。曽根氏は、都の職員の雇用環境も正規・非正規問わず、都民への公共サービスを担っていることへの生きがいと誇りを持てる「ディーセントワーク」(働きがいのある人間らしい仕事)の考え方を生かすことが重要と述べ、知事に見解をただしました。

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「しんぶん赤旗」日刊紙2015/03/16付(クリックで拡大できます)。