アクション

2015年6月10日

若者支える政治へ転換を急げ 出生率9年ぶり減 【主張】


日本社会の少子化・人口減少の加速は重大な問題です。若者が結婚、出産、子育てを希望しながら、それを実現することができない―。このような社会のゆがみがいつまでもただされないことは異常です。政治は事態打開へ真剣に取り組むことが急がれます。

20150610主張

「しんぶん赤旗」日刊紙2015/06/10付(クリックで拡大できます)。

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