アクション

2017年1月1日

地域経済 活性化へ 「最賃1500円」熱い運動 北海道労連 共感広げる


見渡す限りの銀世界です。冬は氷点下10度、20度、30度…まで下がる北海道で、人口の流出を防ぎ、地域を活性化させる最低賃金の大幅引き上げを求めて北海道労働組合総連合(道労連)が運動を進めています。「ずっと住み続けられる街にしたい」。熱い思いは、労使の枠を超えて共感を呼んでいます。

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「しんぶん赤旗」日刊紙2017/01/01付(クリックで拡大できます)。

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