アクション

2015年2月2日

労働者教育協会 不破社研所長が講演 科学的社会主義の理論 探究の歴史と意義を語る


労働者の学習教育運動のセンターとして活動している労働者教育協会(山田敬男会長)は1月31日、東京都内で学習会を開きました。第2回理事会に先だって企画されたもので、全国から100人余が参加しました。日本共産党の不破哲三社研所長が、報告者の一人として「日本共産党は科学的社会主義の理論をどう発展させてきたか。その意義は」をテーマに講演しました。

20150202不破

「しんぶん赤旗」日刊紙2015/02/02付(クリックで拡大できます)。

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