アクション

2015年9月4日

人権侵害を拡大する 外国人技能実習制度改定法案審議入り 畑野議員が指摘


日本共産党の畑野君枝議員が質問し、「外国人技能実習制度は、技能移転と国際貢献を名目にしながら、実態は低賃金・単純労働力の受け入れという構造的矛盾を抱え、深刻な人権侵害を生み出してきた。『適正』『保護』をいうなら、この構造的矛盾を解決しなければならない」と主張しました。

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「しんぶん赤旗」日刊紙2015/09/04付(クリックで拡大できます)。

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