アクション

2014年12月4日

アベノミクスで実質賃金が減少、70年代以降3回しかない。安定した雇用と賃金で労働者・若者が希望もって生きられる社会を 元神奈川労連福議長が訴え


元神奈川労連副議長岡本さんは「若者・労働者が安定した雇用と賃金で希望もって生きられるように雇用のルールを確立する。その政策をもっている日本共産党の前進を」と訴えました。